品川区旗の台 アレルギーでお悩みの方へ

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こんなお悩みはありませんか?

もしあなたが

  • 子供の頃から喘息やアトピーなどアレルギーに苦しんできた
  • アレルゲンは避けているけど、最近違うものにも反応している気がする
  • 薬で症状は抑えられるけど、このまま飲み続けるのは不安もある
  • かといって薬を飲まないと、蕁麻疹や痒み、鼻水に耐えられない
  • 舌下免疫療法も万能ではないし、他にできることがあれば試したい
  • アレルギーを気にせず、外で思いきり空気を吸って運動してみたい
 

といったことでお困りなら、

開院16年の実績と6万人以上の施術経験を持つ当院がお役に立てます。

あなたと同じお悩みを抱えていた多くの方も、今ではそのお悩みから解放され「こうなりたい」自分になって日々を楽しまれているからです。

次は、あなたの番です。

院長プロフィール

院長プロフィール

飯田 直毅(いいだ なおき)1979年生まれ。千葉県市川市出身の2児の父。会社員時代に過労とストレスで心身の不調に苦しんだ経験から、健康をサポートする生き方に心惹かれ大川カイロプラクティック専門学院に入学。グループ随一の人気と実績の戸越銀座院で副院長を務め、実力を買われて29歳で旗の台整体院の院長就任。年間5000人以上の施術に励む傍ら後進育成に力を注ぎ、6人のスタッフを独立開業に導く。子供たちが健康に自分らしく生きられる社会を創るべく「食事、睡眠、姿勢」等の健康教室やプロ向けの講演まで幅広く活動中。

アレルギーの
基礎知識

アレルギーとは

アレルギー体質でお困りの方は、数年前、数十年前に比べてもどんどん増えてきています。

花粉、ほこり、ダニ、食材、薬、猫や犬、寒さ、暑さなど、色々なアレルギーがあり、種類も増えています。

特定の物質=抗原が身体に入ってくると、自分に備わっている免疫システムが、その抗原に「過敏に」反応したり「過剰に」攻撃するのがアレルギーです。

反応の結果としてでる症状は、皮膚の痒み、湿疹、くしゃみ、鼻水、咳、目の充血などで、ひどい場合は呼吸困難、血圧低下など命にかかわるショックまで起こります。

というのが一般的な説明ですが、よりイメージしやすいように、たとえ話をしてみます。

アレルギーに関わる免疫システムを、地域を守る警察に例えてみます。

通常であれば交番のお巡りさんが、不審者を見かけたら職務質問したり、迷惑行為をみつけたら注意してやめさせたりします。

泥棒や強盗を見つけたり、刃物を持った通り魔が見つかれば、警察署に連絡して応援を呼び、武装した警察官が必要な人数をかけて対応します。

そして事件が解決すれば、警察官は持ち場に戻り、平和な日常が戻ってきます。

一方、アレルギー体質の方はちょっと様子が違います。

何かの事情でお巡りさんの判断力が鈍り、子供同士がただじゃれ合っているのを見つけて、血相を変えて飛んで行って怒鳴りつける。

喫煙所でタバコを吸おうとライターの火をつけた人を見つけて、放火するんじゃないかと思ってライターを奪い取る。

これは「過敏な」反応と言えますよね。

万引き犯を捕まえて、もう犯人は観念しているのに、本部から武装した特殊部隊がサイレンを鳴らしたパトカーで何台もやってくる。

これは「過剰な」反応と言えます。

本来それほど危険なものではないのに過敏に反応して、それほど手ごわい相手でもないのに過剰な戦力で周りに被害が及ぶほど攻撃してしまう。

それがアレルギーです。

一時的に判断が鈍っただけならまだしも、アレルギーの厄介なのは、一度「これは危険」と認定すると、毎回過敏に反応して、毎回過剰に攻撃してしまうことなのです。

「これは危険」と認定してしまったものが「抗原」や「アレルゲン」と呼ばれるもので、○○アレルギーの○○の部分になります。

なぜアレルギー反応が起こるのか

アレルギーの原因は、遺伝や生活習慣、アレルゲンが体内に一定量以上入ってくることなどと言われてきました。

ですが、特に近年アレルギー体質の方が増えている原因は、別なところにあるのではないかと考えられています。

その一つが、腸のバリアー機能が弱ることで、本来腸壁から中に入ってこないはずの、未消化の分子の大きなタンパク質などが、血中まで入ってきてしまうことです。

腸壁には必要な栄養は消化した上で吸収し、不要なものは吸収せずに便として外に出す機能が備わっています。

これには大腸内に住んでいる腸内細菌の仕事も大きく関係しています。

腸内細菌は善玉菌、日和見菌、悪玉菌がバランスよく生息することで、食べ物の消化吸収、排泄を手伝いつつ、共生しています。

ですが、代々受け継いできた腸内環境には合わない食事の仕方などにより、腸内細菌のバランスが悪くなったり、腸壁を健康に保つための栄養素が不足すると、腸壁が壊れてボロボロになってしまいます。

体内に取り入れるか外に出すかという大切な機能が果たせないほど、腸壁の穴が大きくなり、漏れてしまう状態をリーキーガット(腸漏れ)症候群といいます。

こうなると、元々のアレルゲン以外にも、本来血中に入ってこないはずの様々な物質が入り込んでしまうため、血中の免疫はパニックを起こしてなんでもかんでも攻撃をするようになります。

先ほどの警察の例えでいうと、平和だった街に突然宇宙人が現れ、日に日に増え始める。敵か味方かもわからないし、どこまで増えるかもわからない。さらに別の宇宙人まで続々と入ってくる。そしたら攻撃するしかない、という状態です。

こうしてアレルギー症状が悪化し、深刻になって治りづらくなってしまうと考えられているのです。

アレルギーにはどんな治療があるのか

すでに病院の受診もされていると思いますが、ほとんどの病院では従来のアレルギーの考え方に基づいて治療をされています。

そのため、リーキーガットについては聞いたこともないという方も多いことでしょう。

病院では、かゆみ、発疹、咳、くしゃみ、鼻水などのアレルギー反応の結果である症状を抑えるため、消炎鎮痛剤、免疫抑制剤、ステロイドなどを処方されると思います。

そして検査でアレルゲンが特定出来たら、極力そのアレルゲンを避けることを指示されます。

最近では、アレルゲンをあえて少量ずつ持続的に摂取することで反応を弱めていく「減感作療法(アレルゲン免疫療法)」である、「皮下免疫療法」「舌下免疫療法」も保険適用になっています。

ただし、実施している医療機関が多くはないこと、通院が頻繁で期間も長く、効果にばらつきが多いなど、まだ万能な治療法には至っていません。

既に上記の治療を長く続けていて、改善が見られなかったり、一時的に症状が改善していたのに、ある時期を過ぎたら悪化してきた、薬の量は増えるばかりで減らせる見込みがない。

そのような場合は、一度発想を変えて、まずはリーキーガットを治し、心と身体を整えなおして、免疫力を高めていくことを考えてみてはいかがでしょうか。

リーキーガットを治すには

アレルギーの悪化がリーキーガットによるものだと考えると、皮膚にステロイドを塗ったり、くしゃみや鼻水を抑える抗炎症剤がいかに対症療法かということが想像つくと思います。

またまた警察の例えを持ち出しますと、そもそも出入口が壊れてしまって見張りも手薄になり、宇宙人がどんどん町に入ってきているのに、その出入口が壊れるのは放っておき、必死に頑張っている警察官を攻撃して弱らせたり、拳銃や警棒を奪ってうまく攻撃できないようにさせているようなもの。

これでは、警察官はもっと頑張らなきゃと焦る一方です。体内の資源を使って警察は頑張るので、それを抑えるにはもっと薬が必要になってしまいます。

それよりもまず、町に侵入してくる宇宙人が入ってこられないように、出入口をこれ以上壊さないようにして、さらに立て直してしっかり見張るということをすれば、警察は必要以上に過敏に、過剰に攻撃をする必要もなくなるはずです。

では改めて、リーキーガットを治すにはどうすればいいのでしょうか?

根本であるリーキーガットを治すには、まずこれ以上腸にダメージを与えないのが先決です。

腸にダメージを与えて腸内細菌のバランスを悪くする、小麦、乳製品、砂糖を控えるところから始めます。

数年前からアメリカで大流行して、トップテニスプレーヤーのジョコビッチ選手の実体験による著書でも話題になった、グルテンフリー、カゼインフリーの考え方です。

そのうえで、腸壁を修復してくれる、食物繊維や短鎖脂肪酸、発酵食品などを積極的に摂るようにしていきます。

さらに、傷ついて動きの悪くなった腸の回復を促すには、腸を動かす自律神経を整えることができる、整体、カイロプラクティックなどの代替療法によるアプローチが助けになります。

特に、栄養の知識を持った代替療法の治療家であれば、全身のバランスを整えながら、適切なタイミングでの食事アドバイスができるので、アレルギー体質の克服には最適なパートナーになることができます。

品川区旗の台で当院が選ばれる
5つの理由

理由1「サポート計画書」を活用した的確な施術で改善が早いから

症状改善のカギは、やみくもでなく原因を絞った的確な施術と、場当たり的でなく計画的な施術を行うことです。

一般的な治療院では、原因の特定と改善までの計画を明確にしないため、一時的に改善しても再発するケースが多いのです。

当院は問診検査で原因を把握、6万人の施術経験を基に最適な計画を立案するので改善が早く、再発しない体作りができます。

理由2専属担当を中心に、4人の治療家がバックアップするから

あなたの専属担当が責任を持って、細かい心身の変化も継続してみていきますので、毎回担当が変わる心配はありません。

在籍する4人の治療家は、定期カンファレンスで担当とは異なる視点でサポート計画をチェックし、得意分野でバックアップ。

院内でセカンド、サードオピニオンも受けられるようなもので、主観に頼らない計画を立てられ、改善率が高まります。

理由3「整体×生活習慣×思考習慣」で心身の治る力を高めるから

整体の効果が長続きして定着するためのカギは「食事、睡眠、運動」と「呼吸、姿勢、思考」の習慣を変えることです。

当院は、脳科学や心理学の知見から、簡単にできるワークを活用し、無理なく習慣を変えるプログラムを組んでいます。

他の整体ですぐ症状が戻った方も当院で本質から変われるのは、習慣を変えて「治る力」を高める仕組みがあるからです。

理由4免疫予防クリニックと提携、根拠ある生活指導ができるから

「野口基礎医療クリニック」と提携し、免疫予防医学のスペシャリストである内科医、野口勇人院長から推薦を受けています。

あなたが「なぜ、どのように習慣を変えると、どんな結果が望めるか?」データに基づく根拠ある生活指導ができます。

内側、外側から多角的に体をみられるので、病院でも整体でも良くならない症状も、良くなる確率がグンと高まります。

理由5院内教室や本の貸出で「主体的に取り組む」環境があるから

受け身で施術を受けるだけでなく、教室に参加したり、本を読んで主体的に取り組むのは、症状改善のための最短距離です。

「治してもらった」より「サポートを受けて自分で治せた」と認識することで、自分に自信と知識がつき、再発も激減します。

「姿勢、呼吸、栄養、睡眠」等の教室や一冊の本が、痛みの捉え方や人生観まで変える出会いになることも珍しくありません。

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施術の流れ

初回

カウンセリングシート記入

最初に待合室で、カウンセリングシートにご記入頂きます。

頭を整理できて、ご自身の客観視にも繋がるオリジナルシートです。

カウンセリング

カーテンで仕切った半個室の施術室に移動して、詳しくお話を伺います。

原因を追究する以前にあなたをリスペクトして、考え方や「こうなりたい」という目標を共有させて頂きます。

施術方針のご説明

この後行う検査と施術の内容と意味、今後の進め方をご説明します。

疑問や不安はその場で解消して頂き、安心して進めることを大切にしています。

検査

「眼、手、感覚」による見立てを大切にしつつ、姿勢解析ソフト、血液データなど、客観的な指標も併用しています。

症状のある部位だけでなく、全身の繋がりで観るのが特長です。

施術

初回はどの部位にどんな刺激をすると、どんな反応が起きるかテストするために行います。

施術の頻度、回数、方法を決めて、サポート計画を立てるための、大事な情報になります。

お会計、次回のご予約

現金、クレジットカード(VISA,Master)、PayPay、LINE Pay、メルペイ、品川区商品券をご利用いただけます。

次回はサポート計画書をお渡ししてご説明しますので、1日以上間隔を空けて、早めの日時をご予約ください。

2回目

サポート計画のご説明

初回の検査結果を膨大な症例データベースと照合して作成した、サポート計画をご説明します。

計画書には、目標、図と文章で解説した検査結果、理想の通院頻度と期間、かかる料金を明記しています。

施術

検査結果を基に、その場の変化だけを求めるのではない、計画的な施術を進めていきます。

表面の症状が取れるだけでなく「治る力」を高めることで再発を予防し、長く快適に生活していける体づくりをしていきます。

お会計、次回のご予約

施術後は待合室で一息ついてからお帰り下さい。ハーブティー、お茶類、白湯などをご用意しております。

2回目以降のお支払いは、都度払いか、複数回の優先予約がとれるメンテナンスカードからお選び頂けます。

目標に向かって、一緒に進んでいきましょう。

よくいただくご質問

はい、お電話かフォーム、LINE@よりご予約ください。時間帯によっては2週間前には予約が埋まり始めますが、タイミングが合えば、当日のご予約もお受けしています。
当院にご用意しておりますので、お持ち頂く必要はございません。動きやすい服装であればそのままでも大丈夫です。
VISA,Masterをお使い頂けます。QRコードのPayPay、LINE Pay、メルペイ、品川区商品券もお使い頂けます。
使えません。当院は医療機関の保険診療では改善しない方に、保険外のアプローチを行えるのが強みです。保険ではできない、予防、健康増進ケアも得意としています。
専用の駐車場はございません。徒歩5分圏内に複数あるコインパーキングをご利用ください。院の前の道は一方通行ですので、時間に余裕を持ってお越しください。
大丈夫です。ある程度の痛みを伴う施術法もありますが、苦手な方にはまったく痛みのない方法で行うこともできます。ご遠慮なくご相談ください。

アクセス

■住所
東京都品川区旗の台4-7-5 1F
・旗の台駅から徒歩3分
・荏原町駅から徒歩4分
・長原駅から徒歩10分

■電話番号
0120-517-626
予約優先|初めての方1日2名限定

■受付時間
9時~20時

当院までのアクセス

旗の台駅東口を出て、右の「ケンタッキー」の方へ。
「ファミリーマート」を過ぎ、高架線をくぐって直進。
「みしま内科」「リトルマーメイド」の交差点を左折。
左に「こばやし耳鼻咽喉科」「しみず歯科」を見て直進。
「西川医院」「食パン一本堂」の向かい側が当院です。
ブラウンの看板と赤茶色の外壁が目印です。
24時間ご予約受付中です

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料 金

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末まで 初めての方1日2名限定

まず当院の施術であなたのお悩みが改善可能かどうかを判断させて頂きたいので、 当サイトからのご予約に限り通常9000円の初回料金を、特別料金の7500円に致します。

ご予約の際に 『アレルギーのサイトを見て』とお伝えください。

ただし、既存のご来院者さまの予約枠確保と施術のクオリティ維持のため、初めての方は1日2名限定とさせて頂いておりますのでご了承ください。

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追伸

「あなたが今のお悩みから解放されて、自分らしく人生を楽しんで頂けるために」
 

ここまで読んで頂けたあなたは今、本当にお困りで、なんとかよくなりたいと真剣に考えられているのだと思います。
 

でも身体が不調なときほど、行動のための一歩がなかなか踏み出せないし、つい不安な要素を探してしまうものですよね?
 

私が治療家を志したのも、自分が心身ともに衰弱して、自分らしい判断や行動ができなくなった苦い経験から、これからは「こうありたい」という自分で生きていくと決めたからでした。
 

ですので、あなたの不安と期待が混ざったようなお気持ちは、よくわかっているつもりです。
 

これまで6万人以上の方々の施術をさせて頂いた中で、何度も言って頂いた言葉が、「あのとき勇気を出して連絡してみて、本当によかった」という言葉です。
 

あなたのお悩みを改善するための材料は、当院に全て揃っています。
 

それは、技術、知識、経験、そして「あなたを心からサポートしたい」と想う私たちスタッフです。
 

このサイトをご覧頂いて、なにかひとつでもご参考になることがあったようでしたら嬉しいです。
 

そしてこの続きは、ぜひお会いしてお話ししましょう。あなたからのご連絡を、心よりお待ちしております。
 

旗の台整体院・院長 飯田 直毅
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